EPA&DHAサプリの効能

EPAとDHAの効果・効能は

成人病に良いとか中性脂肪に良いと言われる、EPAとDHAの効果・効能は本当?

 

そして、色々と調べてみると、たくさんの商品が発売されています。
どれも良い商品で良い事が書きつづられています。

 

しかし、効果のほどは??

 

そこで、EPAが含まれている商品を実際に購入してみました。

 

購入した商品は、特定保健用食品で消費者庁が効果を確認している商品のイマークです。

 

「イマーク」10本お試しセット
イマークのEPAとDHAの効能を説明はコチラ

 

 

 

実際に購入したEPAとDHAが入っているイマーク

それでは、イマークですがこんな荷姿で来ます

 

きちんと、段ボールにワレモノシールなどが貼っています。 

 

開けると、プチプチでシッカリと割れないようになっています。 
段ボールは、私が待ち焦がれていたので、慌てて開けたので破けてますけど^^

 

同梱されているのは、シンプルにチラシ数枚です。 
最近は、通販で物を買うと大量のチラシに閉口しますよね。
あれは確かに知りたい情報も多いのですが、その分ホームページでシッカリ説明して必要最小限にしていただきたいですね。
もちろん、ホームページ以外の注文の方には必要かもしれませんが、あまりにも多いのは結局は購入者が負担していると同じですからね。その点、イマークは必要最低限ですから好感が持てます^^

 

開けてみると10本入っています。 
当たり前ですけど(笑)

 

それで、実際の10日間飲んでみてどうかっていうと、実は実感は無いです。

 

ただ、に画像を転載しておきますけど、特保の商品できちんとEPAとDHAによる効果を謳ってますから、効果はあると思います。

 

 

そして、「次の健康診断が楽しみ^^」って大きな声で言えるように1日1本2カ月続けてみます。
中年男性は、お試しセットが今だけ下記から申し込むと1050円ですから買ってみてください。
普通は3150円ですから、安いですよ、今ならですけど^^

 

今なら初回1050円のイマークの公式サイトはこちら
イマークの公式サイト

 

EPAってなあに?

さんまやブリやはまちなどの魚に含まれる、EPAという成分。
正式には、エイコサペンタエン酸といい、動脈硬化の原因である、血小板の凝集を抑制する効果があります。
凝集を抑制するということは、血液がサラサラになるということなので、中性脂肪を減少や女性特有の生理痛の改善にも繋がってゆきます。
最近では、炎症やアレルギーを改善または、軽減する効能があるとされており、ますます注目される栄養分といえるでしょう。

 

本当は毎日EPAを取ることが理想的ですが、1日1食は魚料理を食べるのは難しいですよね。
なので、サプリメントやお茶で代用する人が多いです。


DHAの効能は?

DHAとは不飽和脂肪酸のことで、いわしやマグロなどの青魚に多く含まれており、人間の体内で自ら生産することができないため、外部からの接種がかかせない栄養素です。

 

DHAは効能として、血行を良くし、動脈硬化などの生活習慣病の抑制につながるということから、EPA(多価不飽和脂肪酸)と混同して取り扱われることもあるのですが、コレステロール値を下げるという点では、DHAの方が勝っています。
また、日本人は昔から青魚をよく食べていたので頭が良い・・・という話を耳にしたことがありますが、これは、DHAが脳を活性化させる効能があるからだと言われています。

 

そのほか、視力の向上、アトピー性皮膚炎などのアレルギー症状の改善にも役立つことが確認されており、成長期の子供や妊婦さんは特に、DHA接種の必要性を推奨されています。

 

しかし、いくら多大な効能を期待できるからといって、DHAを大量に接種しすぎると、吐き気や下痢などの副作用が出ることもありますので、適度な摂取量を守ることがポイントです。
DHAは、サプリメントも比較的安価で入手できることから、手軽に接種できる健康食品のひとつとして人気を集めています。